コミックが原作のドラマが面白いですね。
夏の新ドラマ、コミックが原作、というドラマが多いですね。
今週始まった、「花ざかりの君たちへ」、「山田太郎ものがたり」を観ました。
両方とも原作は読んでいないけど、まさに漫画!という感じで、楽しめました。
唯一、コミックを読んだことがあるのが「ライフ」ですが、私には、内容が、ちょっと怖すぎたので、原作も途中までしか読んでいなくて、ドラマは観ていません。
「花ざかりの君たちへ」は、ただ、小栗旬くんが出ているということで、観たのですが、いろんなキャラクターが寮別にでてきて、わけがわからんところが、いい感じです。
もとは漫画ですからね、でも原作読んでみたい、だいぶ変わっているのかしら。
「山田太郎ものがたり」は、これまた嵐の二宮くんが出るというので、観よう!と決めていました。
やっぱり漫画!なので、無理やりな設定が笑えるし、校長先生の宇津井健さんや、母親役の菊池桃子さんが、びみょーに可笑しい。
ニノは永遠の高校生という感じで、いつみても、高校生役が似合いすぎているし、小さな弟妹たちは、健気でいい子たちで、泣かせてくれるし。
桜井くんは、何だかいー味だしているし。
これもできたら、原作を読んでみたいです。
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