2007年12月16日 (日)

「フィギュアグランプリファイナル2007」男子シングル、女子シングル

イタリアのトリノで開催されているフィギュアスケートグランプリファイナル。
男子シングルのショートプログラム、トップで日本人男子選手初の優勝が期待されていた高橋大輔選手。

フリーの演技でも大きなミスもなく、4回転ジャンプを決める素晴らしい演技でしたが、ショートでは2位だったスイスのステファン・ランビエール選手が逆転。

高橋大輔選手は残念ながら銀メダルでしたが、総合得点差は0.16。
本当におしかったですが、次に期待ができる結果でした。

女子のシングル、ショートで最下位の6位スタートの浅田真央選手はショートで10ポイント以上の差をつけられたキム・ヨナ選手にフリーの演技では、得点では上回ったものの、5.24ポイントの差で銀メダルに終わりました。

キム・ヨナ選手はジャンプで1度ミスはありましたが、他は完璧といえる素晴らしい演技でした。

3位は、イタリアのカロリナ・コストナー選手、4位はアメリカのキャロライン・ザン選手、5位は中野友加里選手、6位はアメリカのキミー・マイズナー選手という結果でした。

 

フィギュアスケート次の大会は、12月26日~28日に行われる全日本選手権。

この大会には、今回惜しくもグランプリファイナルに出場できなかった安藤美姫選手、久々に登場の織田信成選手も出場するようなので楽しみです。 

詳しくはYahooo!スポーツで。

 

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2007年12月15日 (土)

「フィギュアグランプリファイナル2007」男子シングル、女子シングル

イタリアのトリノで開催されているフィギュアスケートグランプリファイナル。
男子シングルのショートプログラムで日本の高橋大輔選手がトップ。

ヒップホップを取り入れたステップは圧巻、ジャンプも高くて美しくて完璧でした。

もし優勝すれば日本の男子選手としては初の優勝となるだけに、期待もかかります。
フリーも渾身の滑りで金メダルを獲って欲しいです。

女子の浅田真央選手はジャンプの大きいミスがあって、ショートプログラムでは6位でした。
このところショートはあまり調子がよくないですね。

私個人の意見ですが、このショートは曲も振り付けもあまり真央ちゃんに合ってない気がします。
それに見ててもあまり楽しくないし、早く新しい振り付けに変えてもらいたいものです。

ライバルのキム・ヨナ選手もジャンプでミスがありましたが、トップの得点でした。

でも真央ちゃんは、フリープログラムで次元の違う点数を獲れるので逆転の可能性は充分あります。

そして笑顔がステキな中野友加里選手は現在4位。
ショートの点数が出たときに会場からブーイングが起こっていましたが、私もちょっと納得できない点数でした。(低すぎる!!)

それでも本人が健気に笑っていたし、彼女の演技は点数に関係なく素晴らしかったので、よしとしときます。

 

このGPシリーズは、アマチュアで好成績を収めた若い選手がすぐにプロスケーターに転向してしまうことを防ぐために95-96シリーズから賞金制度が導入されています。

各GPシリーズでは1位が1万8000ドル(約212万円)で、5位までに、GPファイナルは1位が2万5000ドル(約294万円)で、6位まで賞金が貰えます。

フィギュアスケートはお金がかかるスポーツなので、他の各大会でも賞金がたくさんでるようになったらいいですね。

詳しくはYahooo!スポーツで。

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2007年11月 5日 (月)

フィギュアスケート グランプリシリーズ第2戦・スケートカナダ

グランプリシリーズ第2戦のスケートカナダ、女子シングルは、ショートプログラム3位だった浅田真央選手が、フリーはノーミスの演技で、逆転優勝。
日本選手ではGP最多の4勝目。

トリプルアクセルを跳ばなくても、あっさり勝ててしまうとこが凄いです。

昨日のフリーのプログラムは派手さはないけれど、長い手足がとても綺麗に見える振り付けで、ステキでした。
特に最近は、全ての選手がそうですが、ステップが凝っているので見ごたえがあります。

私はステップを見るのが大好きなので(多分ジャンプより好きです)、嬉しい傾向です。

ステップといえば思い出すのは、フィリップ・キャンデロロのダルタニアン。

彼が世界のメダリストを連れて日本にアイスショーに来た時に、生ダルタニアンをみましたが、それはそれはもう…感動ものでした。
(もちろん生バク宙もみました。)

かっこ良すぎです!!
(で、また次の年も見に行きました。その次の年はチケットをとってくれていた同僚が会社を辞めてしまったので、行けませんでした。残念。)

キャンデロロの動画をYahoo!Japan動画でみつけました。
今見ても最高です!!またまた感動してしまいました。

 

話はスケートカナダに戻りますが、2位の中野友加里選手、完璧でしたね。
あの美しい高速ドーナツスピンは、間違いなく世界一だと思います。

武田奈也選手は6位でしたが、安定感のある演技で、まだまだ上手くなりそうな選手です。
女子フィギュアは人材が豊富です。

グランプリシリーズ第3戦は中国杯。
女子は村主章枝選手、男子は柴田嶺選手が出場します。

氷上の女優といわれる村主章枝選手の演技が楽しみです。

柴田嶺選手は男子選手には珍しく、ビールマンスピンが得意な選手だそうです。
(あまり日本の男子選手については詳しくありません。)

スケートカナダについて詳しくはYahoo!ニュースで。

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2007年10月30日 (火)

フィギュアスケート グランプリシリーズ第1戦 スケートアメリカ

いよいよ今年のフィギュアスケートのグランプリシリーズが開幕しました。

第1戦のスケートアメリカの女子シングルはキミー・マイズナー選手が1位、安藤美姫選手は2位でした。

安藤美姫選手は、先日の日米対抗フィギュアでの転倒で痛めた肩の影響もあってか調整不足のようでしたが、それでも今日のフリー演技では、トップの成績。

去年このアメリカ大会を優勝したときは、元気な女の子という印象がまだあった安藤美姫選手でしたが、今年はダイナミックな演技に華やかさと、女性らしさが加わって、また一段と魅力的になりましたね。

この大会は浅田舞選手も出場していて結果は8位でしたが、この舞ちゃんに関しては、私としては順位や得点はどうでもよくて、美しくて優雅な滑りがみられるだけで大満足です。

舞ちゃんの滑りは、まるでバレエを踊っているみたいでとてもステキで大好きなんです。
誰か、ものすごいイケメンのスケーターとペアになってアイスダンスに転向して欲しいなー、などと勝手に思っています。

それにしても14歳のキャロライン・ザン選手、凄かったですね。
特にあのパールスピンは圧巻でした。身体柔らかすぎです。

男子シングルは高橋大輔選手が優勝。
ヒップホップダンスを取り入れた演技を披露していましたが、あのステップは新しくて面白いし、とにかく凄い。
思わず見入ってしまいました。

※スケートアメリカの詳しい記事はYahoo!スポーツで。

第2戦のスケートカナダには、浅田真央選手、中野友加里選手、武田奈也選手が出場します。

※グランプリシリーズの開催日など詳しい情報はスポーツナビ

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2007年9月 3日 (月)

世界陸上大阪 9月2日(日)

女子マラソン、土佐礼子選手が銅メダル。

途中、前の集団から離れてしまった土佐選手でしたが、素晴らしい粘りの走りで、最後まで頑張り抜いてのメダルでした。
本当におめでとうございます。

金メダルはケニアのキャサリン・ヌデレバ選手、銀メダルは中国の周春秀選手。

少し涼しくなってきたとはいえ、まだまだ暑くて湿度の高い中でのマラソンは過酷だったでしょうね。
選手のみなさん、お疲れ様でした。

女子4X400mリレー決勝、アメリカがぶっちぎりの速さで金メダル。

アリソン・フェリックス選手はタイソン・ゲイ選手と同じく3冠達成。

男子4X400mリレー決勝、こちらもアメリカがぶっちぎりの速さで金メダル。

アメリカは世界陸上初の男女リレー種目完全制覇。
短距離種目はアメリカの独壇場でしたね。

男子5000m決勝、ラスト1周の激しい戦いを制して、バーナード・ラガト選手が金メダルを獲り、世界陸上史上初の1500m、5000mの2冠を達成。

男子800m決勝、ゴール前はかなりの接戦でしたが、キルワ・イェゴ選手が優勝。

男子やり投げ決勝は、最終投てきで、テロ・ピットゥカマキ選手が大逆転の金メダル。

女子走り高跳び、ブランカ・ブラシッチ選手が金メダル。
世界記録に挑戦しましたが、残念ながら失敗に終わりました。

高速トラックといわれ、世界新記録が期待されていた今大会でしたが、フィールド競技も含め、世界新記録更新の瞬間をみることができなかったのが少し残念です。

長かったような短かったような世界陸上の9日間でした。
終わってしまうと、少し寂しい気がします。

私たちを感動させてくれた、素晴らしい選手たちの次の戦いは北京オリンピック。

更なる日本選手の活躍を期待して、また熱い応援をしたいと思います。

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2007年9月 1日 (土)

世界陸上大阪 9月1日(土)

おしかったです!

男子4x100mリレー決勝、またまた日本新記録、アジア新記録を出した日本チームでしたが、メダルには届かず…。

アメリカが余裕の金メダルでした。

塚原直貴選手、末續慎吾選手、高平慎士選手、そして朝原宣治選手、本当にお疲れ様でした。

結果は5着でしたが、盛り上げてくれましたね! 女子4x100mリレー決勝、ジャマイカのアンカー、ベロニカ・キャンベル選手がアメリカのトーリ・エドワーズ選手を猛追しましたが、先行していたアメリカが逃げ切って金メダル。

最後の直線は、興奮ものでしたね。

アメリカはちょっとおかしなバトンタッチしてましたねー。(笑)

女子500m決勝、福士加代子選手は、足に痛みがあるということでしたが、前半レースを笑顔で引っ張り、ゴールの瞬間には、はじける様な笑顔をみせてくれました。

この笑顔をみるために応援してました。

本当にお疲れ様でした。

それにしても、エチオピア、ケニアの選手、これは短距離レースか?と思える(また大笑いしてしまった)あのラストスパート。やっぱりおかしい。

金メダルはエチオピアのメセレト・デファー選手でした。

女子4x400mリレー予選、日本新記録おめでとうございます。

日本新記録でも世界との差がまだこれだけあるのか…と思ってしまいますね。 男子4x400mリレー予選、力はいりましたー。

男子棒高跳び決勝は、ブラッド・ウォーカー選手が金メダル。

男子50キロ競歩の山崎勇喜選手は、誘導ミスでの途中棄権、本当に気の毒でなりません。

男子車いす1500m競技では、シーズアスリートの副島正純選手が銀メダルを獲得しています。おめでとうございます。

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2007年8月31日 (金)

世界陸上大阪 8月31日(木)

祝!!日本チーム男子4x100m決勝進出!

日本新記録、アジア新記録で決めてくれました。

今大会、やっと日本選手の活躍で盛り上がりましたね。

全体順位でも優勝候補のアメリカとジャマイカに継ぐ3位通過。

もしかして…?の期待が膨らみます。

明日の決勝は今まで残念な思いをした分、思いっきり応援したいと思います!!

女子三段跳び決勝、キュートなヘアスタイルの走り幅跳び金メダリスト、タチアナ・レベデワ選手が、史上初の2冠を狙っていましたが、惜しくも銀メダル。

ヤルヘリス・サビヌ選手が金メダルを獲りました。

それにしてもジャンプ系の女子選手はスタイルはもちろん、美人が多くていいですね。
観る楽しみ倍増です。

女子200m決勝はスーパー女子大生アリソン・フェリックス選手が直線に入ってからぐんぐん加速、他の選手を圧倒しての金メダル。
こちらは腹筋が美しくて素敵。

男子400m決勝、今季最高タイムでマイケル・ジョンソンの後継者、ジェレミー・ウォリナー選手がこちらもぶっちぎりの金メダル。

アメリカ勢メダル独占。
これで、男子の短距離の金メダルはすべてアメリカということになりました。

私が、今日リレー以外で一番楽しみにしていた男子110mハードル決勝。

黄金の昇龍、劉翔(リュウ・ショウ)選手が世界陸上初制覇を果たしました!
同じアジア人として、この選手の活躍はとても嬉しいです。

女子やりなげは、バルボラ・シュポタコバ選手が金メダル。

女子20キロ競歩では、オリガ・カニスキナ選手が金メダルを獲っています。

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2007年8月30日 (木)

世界陸上大阪 8月30日(木)

男子200m決勝、タイソン・ゲイ選手が大会新記録で金メダル!

世界陸上史上3人目となる2冠を達成しました。

強かったですね。

100mの後、両足に痛みがあるということでしたが、全くそれを感じさせない素晴らしい走りでした。

やっぱり2つの競技に出て勝つということは、とても過酷なことなんでしょうね。

予選から決勝まで何本も走らないといけないし、考えてみればかなりの疲労がたまっているはずです。

タイソン・ゲイ選手には次のリレーまでに、しっかり休んでもらって、3冠を達成して欲しいです。

アメリカは速さでは、間違いなく金メダルだと思います、が…。
バトンタッチの練習はしっかりお願いします。

男子走り幅跳び決勝、私的には今日一番おもしろかった競技でした。

最後に大ジャンプを見せたアンドリュー・ハウ選手、興奮しすぎて怖かったです。

お母さんは泣いてるし、本人も涙目だし。

気持ちはとってもわかりますが、次に跳ぶ選手がちょっと気の毒でした。

そして、その大興奮のアンドリュー・ハウ選手の記録を最後の跳躍で、自己新を出して超えてきた、アービング・サラディノ選手が、金メダルを獲得。

最後の最後に最高のパフォーマンスが出来るなんて、当然だけど、やっぱりこの人たち、普通の人たちではないですね。

今日、決勝が行われた他の競技では、女子ハンマー投げはベティー・ハイドラー選手、女子400mハードルではジャナ・ローリソン選手が金メダル。

そして、男子棒高跳び予選、沢野大地選手にいったい何があったのでしょうか…。

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2007年8月29日 (水)

世界陸上大阪 8月29日(水)

女子5000m予選、今日も福士加代子選手が、終始積極的な走りで決勝進出!
やはり決勝で日本の選手を応援できるというのはとても嬉しいことです。

福士加代子選手には、10000mの時と同様に楽しいレースを期待しています。

応援しますよー。

男子走り高跳び、元バスケットボール選手のドナルド・トーマス選手が空中を歩くようなユニークな跳び方で金メダル。
おもしろい選手がでてきました。
北京でも注目です。

女子400m決勝、前半からとばしていたジャマイカのノブレーン・ウイリアムズ選手を、クリスティーン・オールグー選手と、ニコラ・サンダース選手がゴール直前にとらえて、イギリスのワン・ツー(驚)。
最後まで力のはいる面白いレースでした。

男子400m準決勝では、あのマイケル・ジョンソンの後継者、ジェレミー・ウォリナー選手、男子200m準決勝では、100m、200mの2冠を狙う、タイソン・ゲイ選手が余裕の走りで通過。
どちらも決勝が楽しみです。

明日の男子110ハードル準決勝には、日本の内藤真人選手と田野中輔選手の二人が進出。
決勝進出への走りを応援しましょう。

そして、この競技の注目はアテネ五輪でアジア人初の世界記録で金メダルを獲得した劉翔(リュウ・ショウ)選手です。
(素敵ですよね、劉翔(リュウ・ショウ)選手)。

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2007年8月28日 (火)

世界陸上大阪 8月28日(火)

女子棒高跳び決勝、金メダルを獲ったエレーナ・イシンバエワ選手の2年振り21回目(!)の世界記録更新を期待して、ドキドキしていましたが、残念ながら今回はそれをみることはできませんでした。

それにしても美しい人です。
テレビに向かって日本語で「ありがとうございました。」て言ってましたね。
親しみわきます、また北京であの美しい跳躍姿を見られるのが楽しみです。

男子200m二次予選。
信じられないことに末續慎吾選手がここで敗退。
テレビ観ながら倒れました。

陸上はあまり見ないという友人に末續慎吾選手の凄さを必死で自慢(?)し、応援するように!と言っていた私の立場は…。


それはどうでもいいですが、短距離の決勝で日本の選手を応援できる最後の希望だっただけに残念すぎます。

…気を取り直して明日も世界のトップアスリートを応援です。

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